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Metal English 2nd Anniversary Party!!

昨日は
月1で参加したりしなかったりの
メタル英語の2周年記念イベントでした!

こんな映像を見ながら
英語のお勉強^^



Kerry KingMarty Friedmanの対談
おもしろすぎる~!!

イス取りモッシュや
metaEn-0427-06-a.jpg


ステージトークの実践演習
phil anselmo
You guys want more? Hell yeah!!

吉本芸人さん(メイデン玉砕さん)のショートコント(ちょっとだけ英語あり)
maiden_hashiyama.jpg maiden_nochi_me.jpg
橋山さんとも写真撮りたかった~。

生徒によるミニライブ
metaEn-0427-04-a.jpg
これはリハ中。

などなど

笑って
英語話して
笑って
ヘドバンして
笑って
モッシュして

顔とお腹が筋肉痛。


アフターでは
音楽やビジネスについて
結構マジメにトークしたりして

どこまでも熱い(暑苦しい?)
ステキなみなさんとの楽しい1日でした♪
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テーマ: 音楽 - ジャンル: 音楽

Porcupine Tree --Deadwing--

今日のランチは何にしようかな~?と
食べることばかり考えて歩いていたら
なにかを頭頂部でキャッチ。

見上げるとsparrows
Oh, my...!
but is a lucky sign??

なにかいいことがあるに違いない!!
どこまでもポジティブなricaです。


さて
今日はPorcupine Treeです。

シンガーソングライターのSteven Wilsonさん率いる
1987年に活動開始したUKのプログレッシブ/サイケデリックロックバンドですねー。

はい
Opethがお好きな方なら、もうピンときていますね?

Steven Wilsonさん、
OpethのアルバムBlackwater Park ~ Damnationのプロデュースをされていた方です。

PorcupineOpethを聴き比べてみると
ちょいちょい似ている箇所が出てきます。

似ているだけあって超私好みな音&ヴォーカル。
疲れ気味な今日この頃、このアルバムで癒されています^^

では2005年にリリースされたアルバムDeadwingから

"Shallow"
"Open Car"
"Arriving Somewhere But Not Here"


の3曲をどうぞ。







テーマ: 洋楽 - ジャンル: 音楽

Obituary東京公演 UStreamで見られるそうです!

腰がぎっくりしてしまいました^^;
ricaです。

今週末のイベント
ドラム叩けるのだろうか。。。


さて
日曜日から来日公演中のObituary

最終日の今日は東京です。

バンド公式Facebookで
ライブをUStreamで生中継するとのアナウンスが!!

こちらで見られるようです↓

www.unation.com/obituary
at 9pm (Tokyo Time)


やった!!!
John Tardyのあのヴォーカルが聴ける!!

Johntardy.jpg

9時にパソコン前集合!!!

テーマ: 洋楽 - ジャンル: 音楽

Ozzfest Japan 2013 先行予約のTシャツが届きました

今日は1日外出dayでした。
ricaです。

まずは

Happy Birthday Mikael (Opeth)!!

さて
なにかと話題のOzzfest Japan
勢い余って先行予約した2日通し券&Tシャツの
Tシャツの方が届きました。

全アーティスト名が入っちゃっているのかな...と
かなりドキドキしながら開封してみると

ozzfestTshirt01.jpg  ozzfestTshirt02.jpg


あ、地味なのね。

Ozzfest Japan 2013としか入っていない。

しかも白黒プリント。

そして背面は無地。


うん...

いろいろと使えるんじゃないかな^^;

Ozzfest 最終ラインナップ & RIP Chi Cheng (Deftones)

どもー。ricaです。

Ozzfestの最終ラインナップ発表があり

こちらの方々が追加されました。

1日目
GALNERYUS
ももいろクローバーZ

[OPENING ACT]
KNOCK OUT MONKEY
ARTEMA

2日目
[OPENING ACT]
HEAD PHONES PRESIDENT
fade



・・・

・・・

涙出てきました>_<

Ozzfestのつもりで楽しみにしていました。


ええ。
きっとOzzfestという名前に
期待しすぎたんだと思います。

メタルだけじゃなく、ロックもパンクも含め
日本ではあまり知られていない海外のバンドさんがいっぱいきて
こんないいバンドがまだまだたくさんあったんだー♪って
思いたかったのかもしれません。



ももクロちゃんは、、、
一生懸命な感じがかわいいとは思いますが

どう間違ってもOzzfestじゃないと思います。

フェスの趣旨が違うもの。

でも運営者側から見れば
1日目はどうやらチケット完売したらしく
目論見通りなのでしょうね。


ふぅ。。。


まぁ、現実として
チケットは手元にあるので

楽しむ方向に気持ちを持っていこうと思います!!

前半と後半で客層ガラッと変わりそうだし
そのあたりを観察しても楽しいかもね!


それから

R.I.P. Chi Cheng (Deftones)

Deftonesはどうなるでしょうね。。。
聴いてみたら結構好きな感じだったので
ライブで観られたらいいな。

そして!

どうかSlipknotSabbathがキャンセルになりませんように。

どちらも体調よろしくない方がいらっしゃるからねー^^;


なんだかまだモヤモヤしているので、おまけで
Slipknot"People = Shit"を貼ってみます。
2ndアルバムIOWAの2曲目
聴けばすっきり!攻撃的な1曲です♪



そういえば
Slipknot聴くの、かなり久しぶり☆
今聴くと、だいぶ印象が違うな~。

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リヴァプールサウンド?いいえ、リヴァプールの〇〇〇です

最近
密かにリヴァプールの〇〇〇にはまっています。
ricaです。


リヴァプールといえば
Football
とか
The Beatles
とかね♪

どちらも好きだけれども
今恋をしているのは

Carcass

「リヴァプールの残虐王」とも言われる
1985年に結成されたグラインドコア/メロデスバンドさんですねー。


このバンドはなかなかハードルが高かったですね。

なにせ
1st~3rdアルバムのジャケットアートが
グロすぎる。。。

それに
これでもかっていう邦題を被せてくるもんだから
普通の女子(誰が?)はもう手が出せません。


ということで
ちょっとソフトな色合いの
4thアルバム"Heartwork"
にまずはトライ☆

あれ??
メロデス?
聴き易いよ?!

と頭に「?」を浮かべながらも
これなら他のアルバムもいけるかな?
と調子に乗って1st,2ndの何曲かを聴いてみたら、、、

あっという間に玉砕。

こちらはグラインドコアで
こもり気味の音質に強烈な歌詞。

うわ~、手強いな^^;

ならば
Michael Amottが加入してからの3rdアルバムだ!!
と聴いてみると
これはイケる。

しかもかなり私好み!

とかなんとか
ブツブツ言いながら
あれこれ聴いているうちに
1stと2ndもいつの間にかクリア、
現在、中毒化してきています。

で、

やっと今日の記事の本題ですが
そのCarcassが今年新譜を出すよ!という
遅ればせながらのニュースです。

Swansongがリリースされたのが1996年ですから
17年ぶりのアルバムですねー。

すでに曲はほとんど出来上がっていて
アルバムタイトルとトラックリストはこんな感じになる模様。

SURGICAL STEEL
01. The Master Butcher’s Apron
02. The Granulating Dark Satanic Mills
03. A Congealed Clot Of Blood
03. A Wraith In The Apparatus
04. 316l Grade Surgical Steel
05. Cadaver Pouch Conveyor System
06. Captive Bolt Pistol
07. Intensive Battery Brooding
08. None Compliance To Astm F899-12 Standard
09. Mount Of Execution
10. 1985/Thrasher’s Abattoir
11. Unfit For Human Consumption
12. Zochrot
13. Livestock Marketplace

(情報源: http://www.terrorizer.com/2013/02/27/carcass-exclusively-reveal-album-title-to-terrorizer/)

これはこれは^^;
Carcassらしい単語がずらりと並んでおります。

Bill SteerさんとJeff Walkerさん
carcass.jpg


このアルバム制作には
Arch Enemyのお二人、Michael AmottDaniel Erlandssonは参加しておらず
新しいドラマーにDan Wilding (Aborted/ Heaven Shall Burn/ Trigger The Bloodshed)を迎え、
ゲストヴォーカルとして
なんとオリジナルドラマーで現在療養中のKen Owenが参加しているとのこと。

どんな音を聴かせてくれるのか楽しみですね~♪

もしかしたらお披露目ツアーがあるかも??なんて
ちょっと期待もしてしまいます。

リリースされる日が待ち遠しいのですが
どうやら当初の予定よりもかなり後ろにずれ込むようで
残念ながら当分先になりそうです。

いい子にして待っていましょう^^


では待っている間に
私にとってのCarcassの入口になった曲
1993年リリースの4thアルバムHeartworkから
タイトルトラックの"Heartwork"をどうぞ♪



ドラムでコピーしたいな!

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Gaia's Revenge "Reborn" (Debut album)

徹夜明けで
1日中ボーっとしております。
ricaです。


あ、夜遊びしていたわけじゃないですよ。
急な仕事が入ったので
やむを得ず。。。

うん、でも
ボーっとしている方が
目の前のことだけに集中できるから
かえって仕事がはかどる気がしないでもない(本当か?!)


さて
今日はノルウェーのメタルバンドさんをご紹介。

1月にノルウェーのマイナーレーベルから
ファーストアルバムREBORNをリリースした
Gaia's Revengeです。

実は
先月参加したメタル英語レッスン
ゲストでいらしていたのが
このバンドのギタリストJo Emil Vigenさん、と彼のお母さま。

学生をやりながらギタリストとしても活躍中の
笑顔のかわいらしい好青年でした。

Emilさんもですが、お母さまが筋金入りのメタラーさん。
素敵な親子です。

CDをたくさん持ってきていたので
もちろんサインをしてもらって1枚お買い上げ~。

reborn-gaiasrevenge.jpg  reborn booklet
ありゃ、見にくい。


ノルウェーといえば
ついついブラックメタルなイメージが浮かんでしまいますが、、、

彼らのサウンドは
不穏なリフやメロディックなパートはあれど
ザクザク、うねうねとグルーヴ感があり
なにか健康的な雰囲気があります。

Emil君に好きなバンドを訊いてみると
「Pantera、Periphery大好き!!」

うんうん。
音に表れていますね~。


これからに期待して、、、
個人的に全力で応援!!

Gaia's RevengeのファーストアルバムRebornから
2曲目"Emotional Breakdown"
7曲目タイトルトラックの"Reborn"をどうぞ♪





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Eths 新ヴォーカリスト決定!!

フランスのメタルコアバンドEths
新しいヴォーカルさんが決定しました!

Rachel Aspeさん




美しく、キュートな方ですねー。
そして、前任のCandice Clotに匹敵する
かなり良い感じの野太いグロウルヴォイスです。

フランス語なので何を言っているのかわからないのですが
観客とジャッジをする方々の反応がおもしろいww

去年11月に
英国のTV番組"Got Talent"のフランス版"La France À Un Incroyable Talent"で
Sybreedの"Emma-O"をがっつり歌ったことで注目を集めたメタルシンガーさんなのだそうです。

ちなみにSybreedは、スイスのインダストリアルメタルバンドさん。
Sybreed "Emma-O"はこちら↓




また、
Rachelは、Kerionというフランスのシンフォニックメタルバンドさんの
3rdアルバムCloudridersの6曲目"Fireblast"でグロウルパートを歌っています。
こちら↓




うん、いいですねー。

新生Ethsも楽しみになってきましたね♪

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Rush "Anthem"

新年度が始まって5日経ちましたねー。
この春はどんな種を蒔こう?
ricaです。


先日、ドラゴンボールZの映画を見に行きました。
ビルス、可愛かった♪

久しぶりの「かめはめ波~」にもテンション上がったのですが
もっとテンションの上がったものが。。。
映画が終わって
SE(というのでしょうか?)がふわ~っと鳴り始めたのですが
その曲がなんと!
King Crimson"21st Century Schizoid Man"

「オッス!オラ悟空!」の後に
クリムゾンを聴くとは想像していませんでしたね。


さて今日は
最近聴き始めたRushを軽~くご紹介。

はい、まだ勉強中です。
造詣の深い方浅い方、色々と教えてくださいませ。

Rushは1968年にカナダで結成されたロックバンドさんですねー。

現メンバーはこちらの3人。

Geddy Lee (Base & Keyboard & Lead Vocal)
Alex Lifeson (Guitar & Back Vocal)
Neil Peart (Drums)


1981年の8thアルバムMoving Pictures"YYZ"
!!
を感じ、せっかくなので初期から♪と聴いてみると、、、
とっても聴きやすいロック!

Rushと言えばプログレなイメージだったので
ちょっとびっくり。

これを基盤に
ハードロックやプログレッシヴロックの要素を加えていって
いわゆるRushサウンドに進化していくのですね~。
まさにプログレッシヴバンドさん。


早速ですが
今日はハードロックなRushを。
Rushの2ndアルバムFly By Nightから1曲目"Anthem"です。
かっこいい~!




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