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Nirvana "Negative Creep"

いろいろ手を広げすぎてしまって
首が回らなくなりつつあるricaです。

ひょんなことからバンドやることになりました。
ついて行けるのか、、、の前に練習時間を取れるのか心配ではありますが
音をあわせるのが楽しみですねー。
メタルをやりたいのですが技術が伴わないので(^^;)
まずはグランジやロック辺りから...

というわけで
今日はNirvanaです。

今は亡きカリスマヴォーカリストKurt Cobain率いる
アメリカのグランジ/オルタナティブロックバンドさんですねー。
序盤は少ない音と言葉を静かに繰り返し、サビ部分で一気に爆発という曲展開が特徴的です。
カートのセクシーなハスキーヴォイスとキャッチーなリフが
一度聴いたら忘れられなくなります。

よく聴きましたねー。
大ヒットした"Nevermind"も好きなのですが
ファーストアルバム"Bleach"がとても素敵です。
粗削りで、むき出しの感情が容赦なくぶつかってくる
エネルギーに満ち溢れた若い音です。

それではアルバム"Bleach"からカートが叫びまくっている"Negative Creep"をどうぞ。


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Sepultura "Beneath The Remains"

楽器はいつも触っていないと
拗ねてしまいますね。
ricaです。

“ヴァイオリン持ってスタジオ〇〇〇集合”
とお声がかかったので
なにをやるのかなー?と行ってみたら
とある曲をアレンジしながらセッションしていました。

「とりあえず流してみるから適当にメロディ弾いてみて」
と言われ、鼻歌のような適当さ加減で弾いていたら
「ここでソロを回していくんだけど、最初ヴァイオリン、次がギターで...」
って、
いきなりアドリブでソロですか?!

ここでパパッとカッコよく弾ければ良いのですが
普段音楽は聴いているだけ。
弾くとしたら楽譜または原曲に忠実に。
音は思った通りに出ないし
アドリブもほとんどできないしで
敗北感いっぱいでしたねー^^;
プロの方たちは突然振られてもなんとなーくできてる。
んーーちょっと悔しい。。。

まぁとりあえず落ち着け、私!と思い
聴いたのは全く違うジャンルのSepultura
うん、落ち着きました。

Sepulturaはブラジルのスラッシュメタルバンドさんですねー。
バンド名はポルトガル語で「墓」を意味するそうです。
ご存じのように
カヴァレラ兄弟が中心となって1984年に結成されたバンドなのですが
お兄さんのマックスは1997年に脱退してSoulflyを結成しています。
また2008年には確執の続いていた弟イゴールと和解し
兄弟バンドCAVALERA CONSPIRACYを結成しています。
Sepultura自体は後任にUSのデリック・グリーンさんを迎え
バンドのスタイルは変えずに頑張っています。

色々あったバンドさんですが
とにもかくにも
アグレッシブに疾走する数々の名曲にはいつも癒されますねー。
Slayerと並んで安心して聴けるバンドさんの一つです。

それでは、マックス・カヴァレラ在籍時のSepultura
アルバムBeneath The Remainsから"Beneath The Remains"です。


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Isabelle Antena "Serpant a Plumes"

太陽と砂埃でいっぱいのGWでした。
ricaです。

普段、室内競技(競技じゃないけど)専門なので
健康そのものな方たちと5月の日差しに、子どもの頃の感覚を思い出しました。

たまには連日の屋外競技もいいですね。
何か月分かエネルギーチャージできた気分です。

そんなさわやかな気分をもう少し味わいたく
久しぶりにBossaを聴いてみました♪
私が中学生の頃よく聴いていたIsabelle Antenaです。

本家ポルトガル語のBossaももちろん素敵なのですが
フランス語とBossaの組み合わせも絶妙です。
加えてIsabelleのクールでアンニュイな歌声が
耳に、心に、心地よく響きます。

アフタヌーンティーを飲みながら(それはイギリス?)あるいはディナーで
ゆったり聴きたい"Serpant a Plumes"をどうぞ。




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Eths "Crucifere"

すっかりご無沙汰してしまいました。
ricaです。

携帯が壊れたのに始まり
連休前の怒涛の前倒し納期と
あっちの予定とこっちの予定と思いがけないお誘いが
入れ代わり立ち代わり入る
カオスな2週間でした。

って過去形にしていますが
もうしばらくカオティックな状態が続きそうです^^;

こうなったらもう音楽聴いて発散しよう!!
うん。

そんな訳で
今日はEthsです。

Ethsはフランスのメタルコアバンドさんですねー。
「エィッツ」と読むようです。
女性ヴォーカルのCandice Clotさんの声使いが見事です。
クリーンとグロウルとで別人のようです。
クリーンパートはフレンチポップのようでとっても可愛いのですが
突如、容赦ないグロウルパートに突入しびっくりさせてくれます。

うん、いいですねー。
潔い変貌ぶりが素敵すぎます。
どうしたらこんな太いグロウルヴォイスが出せるのでしょうか。

そしてPVがまたすごい。
私は全部は見られませんでした^^;

それではPVの中でもマイルドな方の"Crucifere"です。
心してご覧くださいませー。



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