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買っちゃった!

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初めてのエフェクター

今日のトピックはギターです。
Scott Burns特集はお休みです^^

昨日、用事ついでに楽器屋さんをちょっとだけ覗いてきました。
歪系のエフェクターが気になっているのでいくつか試奏させていただくことに。

実際の音を聴くと持っていたイメージと違うことが多々。
音域、パワーの違いだけでも音が全然違うんですねー。
それに歪の質の違いなどは
回路的にどう違うのか分解して見たくなっちゃいます^^

で、ここからは備忘録。
使用ギターはフェンダーのストラト。

〇気になったエフェクター
MXR custom badass '78
低音域が削られるが輪郭くっきり
粒は荒め
サスティーンの減衰が早め
7000円前後

MI Audio crunch box distortion
クランチから割と強めのディストーションまで調整できる
高、中、低音域のバランスがいい
mxrとsuhrの中間くらいの粒
サスティーン伸びる
17000円前後

〇その他
MXR distortion III
Proco RAT II

〇店員さんのおすすめ
Suhr Riot
MXR custom badass modified OD
Fulltone Obsessive Compulsive Drive
Shigemoriシリーズ

時間がないのにうっかりたくさん試奏してしまいました^^;
でもまだ試してみたいエフェクタさんはたくさんあります。

今回初めて試奏して思ったこと。

・意外と音や特性が違う
・試奏は必要
・Big MuffとSmall Cloneは想像以上に大きかったww

エフェクターをちゃんと見たのも初めて
繋げて弾いてみるのも初めてだったので
音の違いはわかるけれど
アンサンブルの時にそれがどれくらい効いてくるのかが想像できませんでしたね~。

今のところ直アンでなんとか間に合っています。
でも初めての場所でアンプの状態があまり良くない場合や
セッティングに時間がない場合に備えて
一つポケットに入れておきたいなーと。

初心者はマルチで勉強、とか、まずはBossとか言われるのですが
どうなんでしょうか?

以上、エフェクター初体験記録でした!

テーマ: ギター - ジャンル: 音楽

Jimi Hendrix "Purple Haze"

今日も暑いですね。
外に出た途端溶けました。
融点が異常に低いricaです。

さて
最近Jimi HendrixのWait Until Tomorrow(正確にはJohn Mayerのカバーバージョン)を
弾けるようになりたいと、短い指を必死に伸ばして練習しています。
手が小さいので指が届かない箇所もあって、工夫工夫の連続です。

そんなわけでジミヘンをちょくちょく聴いているのですが
ブルージーで熱くて、いいですね!
Waitがある程度できるようになったらPurple Hazeもトライしてみようっと。

なんて話をギターの師匠にしたら
「僕はVoodoo Childを歌いながらやろうと思っているんですよ♪」と
食いついてきました。
メタルの話題だとまったく反応ないんだけれども。
そういえば、私のことを「メタルちゃん」と呼ぶドラムの師匠も
「メタルはどれ聴いても同じに聞こえるんだよねー」なんて言っていたことを思い出したー。
心の中で舌打ちをしながらも「全然違いますよ~」とにこやかに返しましたよ。大人だからね。

脱線しました。。。

暑い日は熱い曲でいい汗をかきましょう。
Jimi Hendrix"Purple Haze"です。

テーマ: エレキギター - ジャンル: 音楽

John Mayer "Wait Until Tomorrow"

朝からフリーだったので
音楽を聴きながら楽器を弾いたりメンテナンスをしたりしていました。
ricaです。

幸せな1日でしたねー♪
音楽だっていつもとは違う曲を聴いていましたよ。

たとえば、John Mayerさん。
アメリカのシンガーソングライター&ギタリストさんですねー。
ポップでファンキーなギタープレイがステキです。
ギターのうまさに加え
甘いマスクと甘い声も武器に持っていて、それはモテるらしいですよ。

「John Mayer大好き。てかJohn Mayerになりたい!」

というようなセリフを
2人のイケメンギタリストさんから聞いたことがあります。
2人目のギタリストさんから聞いたときは、あまりに同じ表現だったので
(違う人だよね?)とまじまじと顔を見てしまいました。
Johnさん、すごいです。
男性をも惹きつける何かがあるんですねー。

実際曲を聴いてみると
うん、かっこいい。
確かに惚れます。
私はJohn Mayer TrioのJimi Hendrixのカバーが好きですね。

というわけで
Jimi Hendrixのカバー
John Mayer Trio"Wait Until Tomorrow"です。
ギターだけでなく、ベースもドラムもめっちゃかっこよくてシビレル一曲です。

テーマ: 洋楽 - ジャンル: 音楽

Karl Sanders from Nile

ギターのピックが
一曲弾いただけでかなり削れてしまいました。
力入れすぎ?
ricaです。

たぶんそのピック
材質が柔らかいんだと思います。
別の種類のピックを使ったらそれほど削れなかったので。
......はい、言い訳です^^;

ということで
今日はNileのギター&ヴォーカルで
ほとんどの曲の作詞をされている
Karl Sandersさんがとても素敵なのでご紹介します。

George Kolliasがココココココココ…(これはスネアの音♪)
と激速ブラストを放てば
Karlさんの指は指板をなめらかに滑り
美しいスケールを奏でます。
右手も左手も速いこと速いこと。

そして、ソロや難しいフレーズが終わると
とっても素敵な笑顔を振りまいてくれます。
ピロピロ弾きながら、頷くように首を動かし
観客をゆっくり見渡してはまた笑顔。
うん、惚れました。

で、時々歌うんです。
低音でボーボーと。
いえ、ボーボー言っているわけではないのですが
音も歌詞もほとんど聴き取れない。
この時ばかりは笑顔はなくなり強面のデスメタル顔になっています。

センターにいらっしゃる
ギター&ヴォーカルのDallas Toler-Wadeさんと
二人でピロピロ弾きながら歌うのですから
さすがテクデスバンドです。

そんなテクニシャン揃いのNileのキラーソング
"Black Seeds Of Vengeance"をどうぞ♪


テーマ: 洋楽 - ジャンル: 音楽

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